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世界標準の音楽作成 & 楽譜作成ソフトウェア



その喝采は、美しい楽譜から

フィナーレが音楽に生命を吹き込みます

コンピューターで本格的な楽譜作りを – 1989年に楽譜浄書のプロ用ツールとして産声を上げたFinaleは、たゆまぬ進化を重ねながら国内外の楽譜制作の現場を永きにわたり支え続けています。そして、今やプロフェッショナルだけでなく一般の音楽愛好家からも「楽譜制作といえばFinale」と評され、“世界標準”として確固たる信頼を築き上げてきました。

Finaleなら、ピアノ譜からオーケストラ・スコア、タブ譜、パーカッション譜、和楽器や現代音楽まで、およそ楽譜として想像しうるいかなるジャンルの楽譜でも柔軟に記譜することができます。さらに、MIDIやオーディオの機能により、作成した楽譜を、印刷するだけでなくプレイバックして耳でも確認し、作品としても鑑賞することが可能。他の追随を許さない、それが楽譜作成ソフトウェアの最高峰、Finaleです。そして、そのFinaleの機能性、柔軟性を受け継ぎながら、用途を絞り込むことにより高いコストパフォーマンスを実現する、PrintMusic / SongWriter / NotePad / SongBookの各製品群もラインアップ。あなたの音楽ライフをより豊かなものにします。

最新ニュース

2016年6月30日
ピアニスト必見!楽譜作成ソフトウェアの世界標準Finaleファミリーでのピアノスコア制作を例として、S字スラーや五線をまたぐ連桁等ピアノならではの表現やMIDI鍵盤を用いた便利入力機能などを紹介する「楽器別フィナーレ活用術VOL.2:ピアノ編」を公開です。
【詳細】

2016年4月6日
6弦ベーシストであり研究者/教育者としても知られる濱瀬元彦氏は、作曲/演奏活動の傍ら20年以上に亘りチャーリー・パーカーの研究にも従事。楽譜作成ソフトFinaleを作曲や採譜だけでなく、練習や研究用データベース構築ツールとしても活用し「チャーリー・パーカーの技法」を上梓するなど、そのユニークな活用事例をご覧下さい。
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