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よくあるご質問(FAQ)


このページでは楽譜作成ソフトFinaleシリーズ各製品についてよくお寄せいただくご質問を掲載しています。
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総登録件数:137件

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オーディオファイルの書き出しができません



対象製品: Finale 2007以降, Allegro 全バージョン, PrintMusic 2007以降, SongWriter全バージョン
OS: OSX Mavericks (10.9), OS X 10.8 (Mac), Mac OS X 10.7, Mac OS X 10.6, Mac OS X 10.5
カテゴリ: [不具合情報] [PC、OS関連] [プレイバック]

Q:「ファイル」メニュー>「オーディオファイルとして保存」を行った際に、「オーディオファイルを作成できません(他のアプリケーションで使用中である可能性があります)。」というメッセージが表示され、ファイルが作成されません。また、場合によってはFinaleが予期せぬエラーで終了してしまいます。


A:Macintosh版では、オーディオファイルとして保存する際に、ファイル名に日本語を使用すると、このような症状が現れます。誠に申し訳ございませんが、保存時には半角英数字のみを使用し、ファイルが作成されてから必要に応じてファイル名を変更しなおしていただけますでしょうか。

Finale 2012ではファイルを保存するフォルダ名などのパスに日本語が含まれている場合にもエラーが表示されます。(「デスクトップ」や「書類」などは内部的に英語の名称で取り扱われている為、問題ありません。)



また、バージョン2007以前のFinaleシリーズのアプリケーションにて10.5以降の環境で書き出しを行った場合には、半角英数の名称を指定しても同様のエラーが表示されますが、これはOSに対しての非対応が原因となっております。(2007以前のバージョンは10.5以降には対応しておりません。)






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