MI7 Japan

PrintMusic 機能紹介

初めの一歩
簡単に使い始めることができます。 まっさらの状態から新たに楽譜を作成する場合も、Finale PrintMusicでは順を追って楽譜の作成、印刷や共有ができます。

音符を入力する
MIDIやマウスを使う、スキャンする、マイク採譜(MicNotator®)機能を使ってメロディを演奏するなど、さまざまな方法で音符を入力できます。

記号や歌詞などを追加する
PrintMusicでは、ギターのタブ譜やフレットボード、歌詞、パーカッション記譜、反復記号など、音符以外の要素も楽譜に取り込むことができます。

編集ツール
PrintMusicでは、〔選択〕ツール、直観的なカット/コピー/ペーストオプション、組段レイアウトオプションなどの便利な編集ツールを使って簡単にスコアを仕上げることができます。

楽譜を再生する
プロ品質の128種類の楽器サウンドと、Row-Loff™マーチングパーカッションサウンド、Human Playback™が搭載されているPrintMusicでは、楽譜の外観と同様にサウンドも優れています。

楽譜を共有する
印刷ページやオーディオファイルのほか、PrintMusicではMIDI、JPEG、MusicXMLファイル形式でのエクスポートもできます。

作曲/編曲時間を節減
アイデアが生まれる独自の機能、パート譜作成機能、移調機能のすべてが搭載されています。

教育用ツール
PrintMusicにはカスタマイズ可能な音楽教育用ワークシートや、生徒とファイルを共有するための機能が用意されています。


古いバージョンのPrintMusicをお使いですか?

常に進化し続けるPrintMusicには、毎年新しい機能が追加されています。 ここ数年で加わった機能は以下のとおりです。 パーカッション記譜の向上、より簡単になったコード入力、リハーサルマークの自動配列、スキャンの向上、ミキサー。

こちらからバージョン間の機能の違いをご覧ください。